中書島は肌に合う

賤ヶ岳(しずかたけ)の七本槍の1人・脇坂安治(臨松院)が「中務少輔」という役職に就いていた時に、その「中務少輔」を中国読みで「中書」と呼び、その「中書さま」が住んでいたシマなので中書島らしい。

細い飲み屋街ですが、夜中までやっているバーのようなスナックのような、、、何店か連れて行ってもらいましたが、なかなか落ち着きます。昭和な感じ。